紳士靴


美しさを追求された靴、機能性重視の靴、遊び心満載のこだわり靴など、お客様個々でのテーマを見受けられます。そのテーマを見ていくのも楽しいです。男女、年齢に関わらず、足の特徴に合わせて左右にも工夫をしてお作りしています。デザインによって、革も牛革だけでなく、コードバン(馬革)やワニ革を使用される事もしばしばあります。取扱い革は、牛(カーフ・キップ・起毛革)、コードバン(馬革)、ワニ革、オーストリッチ、その他取扱いあります。革によって金額が変わる事もありますが、まずはご相談下さい。


1.黒い紳士靴

黒の紳士靴。パンチドキャプトゥ。ワインハイマー革使用。レザーソール。つま先にスチール。
紳士靴111:ストレートチップで飾り穴の パンチドキャプトゥ。革は、ワインハイマー革。ハンドソーンウェルト製法。靴底はレザーソールで、つま先にスチール。

3.特別革(起毛革・コードバン等)の紳士靴

茶色の紳士靴。スエード靴。左右で脚長差がある。セメント製法。ビブラム社の靴底。
紳士靴110 :左右で脚長差のある靴。革は、スエード革。 セメント製法。 ビブラム社の靴底使用。
バーガンディの紳士靴。コードバンの靴。革が美しい。セメント製法。靴底は、ゴム底
紳士靴109:コードバン(馬革)で作った靴。色は、バーガンディ。セメント製法。靴底は、ゴム底。